【BL小説】/お前にだけ狂想曲6/月夜の猫-同人誌&通販
【BL小説】/お前にだけ狂想曲6/月夜の猫-同人誌&通販
(wh00046)
■創作BL小説
■月夜の猫-同人誌&通販
■著者:あきつ
■イラスト:alyosha
【お前にだけ狂想曲6】
■青山プロダクション社長で敏腕プロデューサー、昭和なオヤジ工藤高広と部下で秘書兼プロデューサー、元野球少年で直球な広瀬良太のすったもんだラブ。別カプ、京助×千雪、藤堂や佐々木ともリンクしています。
■A5版 140ページ
■工藤×良太総集編6
■勝手にしやがれ!(工藤×良太24)・明かりが灯るころ(工藤×良太25)・雪のデカダンス(工藤×良太26)・限りなく傲慢なキス(工藤×良太27)
■年が明けて、ちょっとゆっくりできたかと思ったのもつかの間、良太の仕事はてんこ盛り。工藤は山ノ辺芽久のことがあるものだから、ドラマの仕事を良太に押し付けてロケに出かけている。そんな折、日本を代表する自動車メーカー、フジタはヨーロッパでのシェア拡大のため、新車を売り込もうとしているが、そのCMに、青山プロの志村嘉人が起用されることになり、良太はスケジュールがタイトな社長の工藤に代わり、ドイツ英報堂に出向くことになったのだが、忙しいだけではなく、またぞろ厄介な問題が勃発したのだ。しかし、ドイツに向かう日は刻刻と迫り、良太はいろいろな難題を日本に残してフランクフルトへと飛ふことになり…。(限りなく傲慢なキス より)

